技術書典7 一般参加者向けサイトを公開

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです。

どんなサークルがあるのかチェックしてみよう

技術書典7の一般参加者向けサイトを公開しました!

さっそくサークルリストで、どんなサークルがあるのかチェックしてみましょう。

  • 日時 2019年9月22日(日) 11:00〜17:00
  • 場所 池袋サンシャインシティ 展示ホールC/D(文化会館ビル2Fにある展示ホールDが入口です)
  • 主催 TechBooster/達人出版会
  • 11時~13時のみ有料(前売り対応および入場時刻指定を予定しています)

混雑緩和のため、今回より一般入場券の販売はオンラインで実施予定です。
一般入場券は当日会場でも購入可能ですが、入場時刻指定がありますので、事前に前売り券をお買い求めいただくことをお勧めします。

販売方式については詳細が決まり次第、改めてこのブログTwitterなどでお知らせいたします。技術書典のサイトでユーザ登録されている皆さんにはメールでもお知らせ予定です。

一般参加の皆さまへサークルチェックのお願い

本を買いに行く予定の一般参加の皆さんは、サークルリストで気になるサークルを見つけたら★マークを押してサークルをチェックリストに追加してみましょう。(サークルチェックをするためにはユーザー登録が必要です)

気になるサークルは★を押してチェックリストに追加

すると以下のようにサークルチェックリストが表示され、サークル配置図でもチェックしたサークルの場所にオレンジ色がつくのでどこを見て回ればいいのか一目瞭然です。

チェックリストがあればどこを見て回ればいいか一目瞭然!

技術書典7は2つのフロアにまたがるため、気になるサークルがどこにあるのか分からなくなってしまわないよう、ぜひサークルチェックをご活用ください。

さらに皆さんがサークルチェックリストに追加すると、サークル側は次の画像のように自分のサークルがチェックされた総数を知ることができます。

サークル側は被チェック数が分かる

各サークルが当日会場へ持ち込む部数を決める判断材料を増やすため、ぜひお早めにサークルチェックをお願いします。

なおサークル詳細のページにはショートカットキーが設定されていて、矢印キー(←→キー)で前後のサークルに移動、FまたはCキーでチェックの状態をトグル(チェックしたり外したり)できます。

サークル参加の皆さまへ頒布物情報登録のお願い

サークル参加者の皆さまは、現時点でわかっている範囲で大丈夫ですので頒布物情報を随時登録・更新していってください。

サークルチェックしたときに「どんなジャンルのサークルなのか」「どんな本があるのか」が分かると、チェックボタンを押すモチベーションがぐぐっと生まれます。サークルカットだけでなく頒布物の表紙や目次、詳しい内容、どんな層に向けた本なのかなど、頒布物の情報をぜひたくさん載せてください。たくさんの新刊の登録、お待ちしています!

なお前回(技術書典6)では、サークルリストの公開から約3日で7000ほどのチェックが行われました。
頑張って書いた新刊が色んな人の目に留まってたくさん手に取ってもらえるよう、頒布物情報の登録・更新をどうぞよろしくお願いします!

技術書典7 サークル通行証(サークルチケット)について

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです。

技術書典7におけるサークル通行証についてお知らせします。

サークル通行証は電子化されています

技術書典ではサークル参加者が入場時に使用するサークル通行証(いわゆるサークルチケット)が電子化されています。

サークル参加の皆さんがサークル通行証を使用する時の手順は次のとおりです。

事前準備

当日、サークル通行証で入場する方は必ず技術書典のサイトでのユーザー登録が必要となります。(ひとつのユーザーアカウントやサークル通行証を複数名で共用はできません)
サークル代表者はサークル通行証を渡したい相手に「技術書典のサイトでユーザー登録をして、登録したメールアドレスを事前に教えてください」と伝えておきましょう。

サークル通行証が送付されたらやること

2019年9月7日ごろに、運営よりサークル通行証をサークル代表者へ送付します。(デフォルト2枚)
サークル通行証が送付されたら以下の手順で使用します。

  1. サークル代表者は次の手順で使用ユーザーを割り当てます
    1. マイページ→管理中のサークル→「サークル通行証」を押します
    2. 「使用ユーザー割当」を押して、サークル通行証を渡したい相手のメールアドレスを入力します
    3. サークル代表者自身がサークル通行証を使用する場合は、自分自身のメールアドレスを入力して割当を行ってください
    4. サークル通行証は未使用であれば使用ユーザーの割当をやり直すことが可能です
  2. 使用ユーザーは次の手順でサークル通行証を使用します
  3. 当日受付にてスタッフが使用ユーザーのQRコードを読み取り、出展者通行証の入ったネックストラップと引き換えます
    • サークル通行証の使用は1回のみです。1回QRコードを読み取って使用するとロックされるため使い回すことはできません。絶対に他の人と共用しないでください
    • 出展者通行証の入ったネックストラップを首にかけていただくことで、サークル参加者として入退出ができます
    • 出展者通行証の入ったネックストラップがないと再入場できませんのでご注意ください
    • いったん外へ出て、他のサークルメンバーに出展者通行証が入ったネックストラップを渡して交代することも可能です

当日までに上記の手順で共著者や売り子さんへのサークル通行証の割当を行い、QRコードの表示までできることをご確認のうえ、ご来場ください。

画像でわかる!サークル通行証の使い方

マイページのサークルのところにサークル通行証ボタンがある
使用ユーザ割当を押して割当を行う
自分に通行証が割り当てられたらマイページにボタンが出るよ
自分の通行証をQRコードで表示できればOK

サークル通行証の追加希望について

サークル通行証の追加付与につきましては、当日の頒布数等やオペレーション予定(配布計画)を参考に対応をいたします。追加のご要望は以下のフォームにてお伺いしますが、必ずしもご希望の枚数をお約束できるものではないということを予めご理解ください。

またサークル通行証追加の可否につきましては、サークル代表者へ付与されたサークル通行証の枚数をもって回答とさせていただきます。追加の可否やその理由についてメール等で個別にお問い合わせをいただいても、技術書典運営事務局より回答はいたしませんのでどうぞご了承ください。

なおサークルに割り当てられるのは机半卓(横90センチ×奥行45センチ)、椅子2脚ほどのスペースとなります。サークルのスペースに出入りされる際は周辺にご注意ください。

事前準備をしっかりと行って、当日はばっちり楽しみましょう!

技術書典7 サークル配置発表のお知らせ

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです。

本日(8/21)、技術書典7のサークル配置が発表となりました。
サークル参加される皆さんには 技術書典7 配置番号のお知らせ という件名のメールをお送りしていますのでご確認ください。

「メールが届かないと思ったら迷惑メールのトレイに入っていた」という声も寄せられていますので、受信ボックスにない場合は迷惑メールのトレイも併せてご確認ください。

なお配置情報のマイページへの反映はもう少し先のタイミングとなります。今しばらくお待ちください。

今後のスケジュール

8/26(月)には「一般参加者向けウェブサイトの公開」が控えています。

サークル参加の流れ

一般参加者向けのウェブサイトが公開されると、本を買いに来る皆さんがサークルリストを見ながらサークルチェックできるようになります。
サークル情報はマイページより編集可能ですので、8月26日のサイトオープンまでにサークルカットや頒布物情報などを充実させておくことをオススメします!

なお今回から頒布物情報に「書名・製品名(カナ)」が追加されました。技術書典7で頒布する本の情報を登録する際は、こちらも忘れずにご入力ください。

また告知をされる際、ハッシュタグはナンバリングなしの #技術書典 でお願いします。誤って「技術書展」や「技術書店」といった表記になってしまわないようご注意ください。

「もくもく執筆会」も開催!

原稿の進捗が心配なときは、ぜひ「技術書典7 もくもく執筆会 ~進捗はそこにあるか~」への参加もご検討ください。名前のとおりもくもくと執筆する会ですが、今抱えている本作りの課題についても相談できます。

事前にconnpassでの申し込みをお忘れなく!

新刊を抱いて技術書典の日を迎えられるよう、みんなで圧倒的な進捗を出していきましょう!

「技術書の作り方勉強会」と「もくもく執筆会」を開催します

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです。

8月~9月にかけて、「技術書の作り方勉強会」と「もくもく執筆会」を開催します!

「技術書の作り方勉強会」と「もくもく執筆会」を開催

「技術書の作り方勉強会」と「もくもく執筆会」を計3回開催!

技術書典ではサークル参加者の3~4割が初参加ということもあり、何もかもが初めてな皆さんをしっかりサポートすべく、「技術書の作り方勉強会」と「もくもく執筆会」を開催しています。執筆環境や頒布物などについて疑問があれば運営スタッフに直接質問もできます。

すでに執筆に取りかかっている方も、まだまだの方も、みんなで一緒に分からないところをつぶして圧倒的な進捗を出していきましょう!事前にconnpassでの申し込みをお忘れなく!

Twitterの技術書典公式アカウントもフォローしておこう

今後も提出物の〆切や重要な告知などを見落とさないよう、サークル参加予定の皆さんは技術書典公式Twitterアカウントをフォローしておくことをオススメします!

「技術書の作り方勉強会」と「もくもく執筆会」へのご参加、心よりお待ちしております!

サークル配置発表延期のお知らせ

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです。

サークル参加される皆さん、暑い日が続いていますが体調は崩されていませんか?原稿の進捗はいかがですか?

サークル配置の発表を延期いたします

当初、サークル参加要項にて、サークル配置発表日は8月7日(水)とお伝えしておりましたが、こちらを8月21日(水)まで延期させていただきます。(準備ができ次第、早めにお伝えする可能性もございます)

前回の技術書典6は池袋サンシャインシティ 文化会館ビル2Fの展示ホールDにて開催されましたが、今回の技術書典7は2/3Fの展示ホールC/Dを使って開催予定です。

2つのフロアを使うため会場の広さは約2倍となり、出展サークル数も前回の463サークルからおおよそ640サークルに増える見込みです。

初めての試みとなる複数フロアで、皆さまに安全かつ快適にお過ごしいただけるよう、ただいま運営スタッフが一生懸命配置作業を行っています。配置発表までもう少しお時間をいただければと思います。

配置の準備ができ次第、サークル参加される皆さんには 技術書典7 配置番号のお知らせ というメールをお送りします。今しばらく持ちください。

暑い夏を超えて、9月22日(日)に新刊を携えた皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

引き続き、技術書典への変わらぬ応援とご協力をよろしくお願いいたします。

技術書典の名称使用及び関連イベント開催についての諸注意 - よりよいコミュニケーションのために

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです。

技術書典の規模拡大に伴い、「技術書典」という名称や技術書イベントに関するお問い合わせをいただくことが増えてきたため、改めて注意点をご紹介いたします。

技術書典に関する勉強会やもくもく会をやってもいいですか?

はい、もちろんです!

技術書典ではサークル参加者の3~4割が初参加ということもあり、何もかもが初めてな皆さんをしっかりサポートすべく、運営としても「はじめてのサークル参加meetup」や「技術書の作り方勉強会」、「もくもく執筆レビュー会」などを毎回開催しています。

それらに加え、皆さんが草の根的に実施してくださっている、著者同士が励ましあって執筆するもくもく会や、分からないところを助け合ったりする勉強会は、技術書の盛り上がりを支えるものと考えており、喜ばしく感じております。

技術書に関する活動に興味をもった参加者から、各種イベントの問い合わせも増加してきました。技術書典事務局が運営していない非公式イベントの問い合わせも多くいただくようになりました。

イベント主宰者と参加者がよりよいコミュニケーションを実現できるように技術書典としてのガイドラインを設け、みなさんが安心して非公式イベントを開催できる環境を整えたいと考えています。

上記の理由から、技術書典に関するイベントを開催される際は、参加者に「技術書典の運営が関与しない非公式のイベントである」ということが伝わるよう、以下のガイドラインを遵守くださいますようお願いいたします。

  • イベント名称に「技術書典」を含めない もしくは 「技術書典非公式」を含める
    • 技術書、執筆、技術同人誌といった一般名称はもちろん含めていただいて構いません
  • イベントの紹介で「技術書典」に言及する場合は、非公式イベントであると明示する
    • たとえば「本イベントの運営は{○○コミュニティ|○○社}によるもので、技術書典運営事務局とは無関係の非公式イベントです」のように記載ください
    • 意図せず参加者に「技術書典の公式イベントなのか!」と誤認されてしまった場合は、都度訂正していただけると助かります

初参加の皆さんにとっては、色々あるイベントの中でどれが公式の勉強会で、どれが非公式なのか?は一目では区別が付きにくいものです。

右も左も分からない初心者さんのためにイベントを開催したつもりが、「技術書典の人がこう言ってた!」「技術書典のイベントで聞いた」と勘違いされてしまうことのないよう、技術書コミュニティ全体の発展のためにもご協力をお願いいたします。

技術書典は「技術書典」以外にも即売会イベントを開催していますか?

いいえ、していません。

最近、技術書典運営事務局に「○○というイベントへの出展/協賛に誘われたが、これも技術書典のイベントなのか?」「技術書典で本を出したときの話を○○でしてほしいと頼まれたが、これはオフィシャルなイベントか?」という主旨のお問い合わせが増えてきています。

「TechBooster/達人出版会」が開催する技術書オンリーイベント/即売会は「技術書典」のみであり、その他の技術書イベントは技術書典運営事務局によるものではありません

名前を間違えて呼ばれるのは悲しいものです。他の技術書イベントを総称して「技術書典」とひとくくりに呼ばれてしまうことは、周囲からの誤解や誤認を招くと共に、それぞれのイベント主催者やそこに参加される皆さんの気持ちを考えると胸が痛みます。

技術書イベントの実施を検討されている方は「技術書典」が商標であることにご留意いただき、参加される方もそれぞれのイベント名称を正しく呼ぶように少しずつ意識していただけますと幸いです。

技術書典は東京以外で開催しないんですか?

東京以外の都市での「技術書典」の開催を求める声は以前より多くいただいており、大変ありがたく感じております。しかしながら現状はボランタリーな活動の中で、東京での年2回の開催についても規模拡大が著しく、毎回新しい挑戦が必要な状況であり、各都市での開催の予定は立っておりません。

皆さまからのご要望に添えず恐縮ですがどうぞご理解ください。

技術書を頒布するイベントを開催してもいいですか?

もちろんです!

そもそもですが我々は技術書典の主催であり、決して「技術書を頒布するイベント」全体を統括している立場ではないので、この質問は本来であれば技術書典運営事務局が「良い/悪い」をお答えすべきものではないと考えています。

そこで「技術書を頒布するイベントが増えること」についての我々のスタンスをお話しします。

技術書典以外にも技術書を執筆したり頒布したりするイベントが各地で開催されれば、本を執筆する側も出展の機会や選択肢が増えることになります。もしご自身でも「技術書を書いたり頒布したりするイベントを開催したい!」と思われたのであれば、ぜひ自由に開催なさってください。

また出展参加を検討されるかたは運営者の用意したプライバシーポリシーや参加要項をよく読み、納得して申し込むととても良いと思います。運営者はイベント開催から多くを学び、次の改善へと活かしていくはずです。

出版業界には「読者が初めて見た本はすべて新刊」という尊い言葉があります。新しい技術書が生まれること、そして読者の元へ届けられる機会が増えるのは素晴らしいことです。

なおイベント開催時は、前述のとおりイベント名称に「技術書典」を含めないこと、またイベントの紹介で「技術書典」に言及される場合は、技術書典運営事務局とは無関係の団体による、技術書典とは異なるイベントであることを分かりやすく明示くださいますよう併せてお願いいたします。

「技術書典」は新しい技術に出会えるお祭りです。技術書を中心として出展者はノウハウを詰め込み、来場者はこの場にしかないおもしろい技術書をさがし求める、そんな技術に関わる人のための場として我々は技術書典を開催しています。

ご自身で「技術書のイベントを開催したい!」と思われた方は、きっとそれぞれに目指す姿があるのだと思います。ご自身の目指すところを突き詰めて、よりよいイベントとなることを願っています。

「技術書典で出した本を商業出版しませんか」と誘われましたがこれは運営の公式な打診ですか?

いいえ、違います。

本ブログ公開時において、技術書典運営事務局が公式として頒布している本は「技術季報」シリーズのみです。

技術書典で頒布された本を底本として、出版社より商業出版された本があることは認識しております。著者の皆さんの努力の成果が評価され、さらに羽ばたいていくことを我々も心から嬉しく思います!

またこの場を借りて技術書典をきっかけに商業出版し、あとがきなどで技術書典への謝辞をいただきました、すべての著者さまへお礼申し上げます。運営事務局一同、みなさんの新たな活躍を大変うれしく思っています。

一方、技術書典の参加者層が広がったこともあり、そうした書籍を「技術書典運営事務局が出版した公式の書籍である」と誤認された著者・読者の方からの問い合わせも増加傾向にあります。

繰り返しとなりますが、技術書典運営事務局が公式に頒布している本は「技術季報」シリーズのみであり、本ブログ公開時において商業出版されている本の中に技術書典運営事務局が出版した書籍はありません

また以前より技術書典の会場における勧誘や営業行為は原則として禁止されています。(スポンサーブースのみ可能)

主宰の@mhidakaをはじめ、技術書典の運営スタッフはみんな技術書が大好きなので、「この本ください!」と元気よく買いに行くことはありますが、会場内で出版や寄稿の打診をすることはありません。出版の打診に限らずですが、会場内で勧誘やリクルーティングなどの営業行為をうけた場合はすぐにお近くのスタッフへお声がけいただくか、技術書典サイト最下部の「お問い合わせ」よりお知らせください。

「技術書典」のロゴを本の表紙や販促物で使ってもいいですか?

いいえ。申し訳ありませんが各サークルで頒布される書籍や販促物において、技術書典のロゴをお使いいただくことはご遠慮ください。これは公式の書籍やグッズとの混同を避けるためです。

また表紙やサークルカットを作成する際は、他者の権利を尊重し、権利の侵害などが起こらないようご留意ください。

詳しくは@takahashimによるスライド、「書籍制作と権利について」をご覧ください。

誰もが「技術のお祭り」を心から楽しめるよう、お互いを尊重し、敬意を払った場作りにご協力を賜りますようよろしくお願いします。
引き続き一緒に技術書典を盛り上げていただけるとうれしく思います。

技術書典7 サークル当落発表のお知らせ

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです。

技術書典7のサークル当落が発表となりました。
サークル参加申込をされた皆さんはマイページにて当落の確認をお願いします。

また当選された方は参加にあたって参加要項、及びガイドラインを今一度ご確認ください。

参加費の入金は7月17日(水)まで!

サークル参加の当落はマイページにて確認いただけます。このとき落選であれば当落状況:落選、そうでなければ当落状況:入金待ちと表示されます。入金待ちと表示されていた場合は「⑤参加費用を支払う」に記載のとおり、7月17日(水)までに参加費をご入金ください。参加費の入金が確認でき次第、当落状況:当選となります。

当落発表後のサークル参加の流れ

会場に配置可能な数のサークルだけが入金待ちになるため、サークル応募期間(6月30日まで)を過ぎてから参加辞退をされた場合や、当落状況:入金待ちから未入金で落選となってしまった場合は次回以降の参加にペナルティがあります。

未入金による落選が発生した場合でも、時期的に難しいため落選サークルさんの繰り上げ処理は実施しません。つまり「未入金による落選」は、その枠で参加できたかもしれない別のサークルさんが落選してしまったことを意味します。

残念ながら落選してしまったサークルさんのお気持ちも踏まえて、お早めにマイページにて当落状況を確認いただき、入金のお手続きをお願いいたします。

備考欄に頂いた内容はすべて目を通しておりますが、今回も都合上、電源の準備はございません。なにとぞご理解ください。サークル参加要項に記載のとおり、合体希望(複数スペースの配置指定)についてご要望に沿いかねます。

託児サービス利用についてのご案内は、参加サークル・一般参加募集を別途行う予定です。お待ち下さいませ。

サークル通行証の追加付与につきましては、募集要項では備考欄に記載すればよいか曖昧な表記があり、ご迷惑をおかけしました。今回は別途フォームにて申告いただくかたちとなりますので改めてご連絡いたします。なお、頒布数その他を参考に対応いたしますので必ずしもご要望の枚数をご用意できるものではないことをご了承ください。

Twitterの技術書典公式アカウントをフォローしておこう

当選されたサークルさんは、今後の提出物〆切や重要な告知などを見落とさないよう、技術書典公式Twitterアカウントをフォローしておくことをオススメします!

当選したら「技術書の作り方勉強会」に参加してみよう

当選したものの、技術書ってどうやって作るの?という方に向けて「技術書の作り方勉強会」を7月中に開催予定です。

connpassの技術書典コミュニティでメンバーになっておくと、勉強会の日程が決まり次第、メールで告知が届くのでおすすめです!

初参加のサークルさんも、過去に参加したことのあるサークルさんも、みんなが新刊を抱いて技術書典の日を迎えられるよう頑張っていきましょう!

引き続き技術書典のスポンサーを募集しています

技術書典7は9月22日(日)に池袋サンシャインシティにて開催です。

  • 日時 2019年9月22日(日) 11:00〜17:00
  • 場所 池袋サンシャインシティ 展示ホールC/D (文化会館ビル2/3F)
  • 主催 TechBooster/達人出版会

技術書典7では会場は前回の2倍の広さ(約6000平米)となり、出展参加サークルは600~700、来場者数は15,000人を受け止める計画です。規模の急拡大を続ける「技術のお祭り」こと技術書典を、スポンサーという形で応援くださる協賛企業を引き続き募集しております。

エンジニア15,000名の知識・技術に対する欲を支えたい!という企業にぜひスポンサードをご検討いただきたいと思っております。詳細なプラン、問い合わせ先については資料をご確認ください。スポンサー募集の〆切は7月末を予定しておりますので、ご希望のプランがございましたらお早めにお問い合わせください。

技術書典には皆様方の応援と協力が欠かせません

技術書典7もこれまでの応募数を上回り、720を超えるサークルの応募がありました。

今回は、会場を2フロア化するチャレンジがあります。混雑を緩和しつつ、配置数も増加いたしました。運営も一丸となって準備し、より多くの出展者・来場者の幸福が最大化されるよう検討・努力を重ねていく次第です。

運営、出展、一般参加者、いずれの立場でも技術普及を目的に楽しめる場作りは皆様方の応援と協力が欠かせません。引き続き一緒に技術書典を盛り上げていただけるとうれしく思います。

技術書典7のスポンサーお申し込みお待ちしてます!

技術書典7は9月22日(日)に池袋サンシャインシティにて開催

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです!

9月22日(日)の技術書典7に向けて、ただいまサークル参加の申し込みと平行してスポンサーの申し込みも受け付けています。

技術書典は国内最大規模のエンジニア向けイベント

お陰さまで技術書典では回を重ねるごとにサークル参加の申込数、参加者数が増加しております。

技術書典の開催規模

技術書典7では会場の広さはなんと前回の2倍となり、出展サークルは600~700、来場者数は15,000人を受け止める計画です。

技術書典7では会場の広さが前回の2倍

規模の急拡大を続ける「技術のお祭り」こと技術書典を、スポンサーという形で応援くださる協賛企業を募集しております。

技術書典7 ご協賛資料(PDF)

本資料は技術書典のウェブサイトにて広く公開しております。もしご自身の所属企業や、ご友人・石油王などで関心のありそうな方をご存知でしたらシェアしていただけると嬉しいです。

ゴールド・シルバーは展示ブースを出展可能

新たに「託児スポンサー」も登場!

技術書典7では小さなお子さんをお持ちの保護者の方も気兼ねなくサークル出展を楽しめるよう、会場にて託児サービスの用意を予定しています。それに伴って、新たに「託児スポンサー」のプランも登場しました!(託児スポンサーはスポンサー比較表の「応援プラン」となります)

応援プランに「託児スポンサー」が登場

「託児スポンサー」はワークライフバランスを推進し、働き方の多様性を支える企業のPRにオススメです。応援プランは「託児スポンサー」の他にもご用意がございます。

応援プランには複数のプランをご用意

申し込み期限

スポンサーお申し込みは随時受け付けております。ひとまずは6月30日まで、メールにて承っております。詳しくは技術書典7 ご協賛資料をご覧ください。

応援プランに「託児スポンサー」が登場

技術書典では偏りなく幅広い内容の技術本を歓迎し、新しい技術との心ときめく出会いを応援しています。

運営スタッフ、出展サークル、一般来場者、いずれの立場の方も「技術のお祭り」を心から楽しめる場作りには、皆様方の応援と協力が欠かせません。
引き続き一緒に技術書典を盛り上げていただけるとうれしく思います。

「はじめてのサークル参加meetup」と「サークル連絡会」を開催します

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです。

6月後半に「はじめてのサークル参加meetup」と「サークル連絡会」を開催します!

「はじめてのサークル参加meetup」と「サークル連絡会」を開催

初参加のサークル向けに「はじめてのサークル参加meetup」を計3回開催!

技術書典では「やってみたい気持ちはあるけど、初めてだからあれこれわからなくて不安・・・」という初参加サークル向けに、本の書き方や当日までどんなスケジュールで何を準備すればいいのかを教えるmeetupを開催しています。参加に際しての疑問があれば運営スタッフに直接質問もできます。

技術書典に初めてサークル参加される方、そして初参加しようか迷っている方は、ぜひ「はじめてのサークル参加meetup」にお越しください。事前にconnpassでの申し込みをお忘れなく!

「サークル連絡会」も開催!

技術書典6の振り返りや技術書典7での新たな試み、スケジュールなどサークル参加予定のみなさんが気になる点を詳しくお伝えする「サークル連絡会」も開催します。

Twitterの技術書典公式アカウントもフォローしておこう

また今後も提出物の〆切や重要な告知などを見落とさないよう、サークル参加予定の皆さんは技術書典公式Twitterアカウントをフォローしておくことをオススメします!

サークル参加申込は6月いっぱいまで!

技術書典では出展者のうち3~4割が初参加のサークルさんです。はじめての方でも、ぜひ技術書典7にお申込みください。我々は新刊が大好きなので、初参加のサークルさんも大好きです!

本を生み出すため、少しの勇気をもってサークル参加し、そして締切に背中を押してもらってください。

「はじめてのサークル参加meetup」と「サークル連絡会」へのご参加、そしてサークル参加申し込みを心よりお待ちしております!

技術書典7 開催のお知らせ

今回のヒーロー(ラフ)

こんにちは、技術書典のお知らせ担当 @mochikoAsTechです!
本日、技術書典7のウェブサイトを公開しました!

技術書典7の実施要項は次のとおりです。
出展されるみなさまの申込みをお待ちしています!

  • 日時 2019年9月22日(日) 11:00〜17:00
  • 場所 池袋サンシャインシティ 展示ホールC/D (文化会館ビル2/3F)
  • 主催 TechBooster/達人出版会
  • 一般参加費は入場券の前売りを含めて検討中です。前回は時間帯によって有料でしたが、フロア増設に伴い混乱しない方法を検討しています

技術書典7 サークル参加の流れ

技術書典のサークル参加は次のような流れで進んでいきます。

今回は色が付いている①~④について詳しく説明していきます!

サークル参加の流れ

①ユーザー登録

先ずは技術書典の公式サイトから、利用規約とプライバシーポリシーを確認した上でユーザー登録を行いましょう。

②参加要項とガイドラインを熟読

サークル参加申込の期間(2019年6月中)であれば初日に申し込んでも〆切ギリギリに申し込んでも、サークル参加の当落には全く影響しません。まずはサークル参加要項サークル向けガイドラインをじっくり読みましょう。たとえば未入金による落選は次回以降の参加でペナルティになる、など重要なことがたくさん書いてあります。

また技術書典の主宰(@mhidaka)による技術書典6のアンケート分析や、技術季報 vol.6なども、前回の様子を把握するための役に立つはずです!

③サークル参加申し込み(~6/30 23:59)

ではいよいよサークル参加の申し込みをしましょう。

参加コース、サークル名、公開用ペンネーム、持ち込み部数などは後から変更ができません。特にサークル名はしっかり考えてから申し込みましょう。

技術書典ではサークル参加者のうち3~4割が初参加ということもあり、初めての申込フォームを前に「ここには何を書けばいいんだろう?」と戸惑ってしまう方も少なくないと思います。サークル参加申込時の注意点をいくつかお伝えします。

注意点1: 一般区分とパトロン区分って?

サークル参加には前回同様、一般区分(7,000円)とパトロン区分(20,000円)の2つがあります。詳細はサークル参加要項に記載していますが「技術書典の開催を応援したい!」「とにかくお金をたくさん払いたい!」という方はパトロン区分でお申し込みください。

どちらの区分で申し込んでも、サークル参加が多数となった場合の当落やサークルの配置場所、サークルチケットの枚数などには一切影響しません。パトロン区分はあくまで公式ファンブック 技術季報の巻末にスペシャルサンクスとしてサークル名が掲載され、感謝される名誉職です。

協賛企業によるスポンサーの枠については後述します。

注意点2: 持ち込み部数は重要な数字

入力項目にある「持ち込み部数」には当日持ち込む本の総冊数をできるだけ正確にご記入ください。

紙の本は容積を持っているため、たくさん持ち込むとどうしても専有する空間が増えてしまいます。参加サークルさんがなるべく快適かつ安全に過ごせるよう設計するため、この「持ち込み部数」はとても重要な指標となります。

例えば既刊の「はじめてのGo言語」を100冊、新刊の「究極!TypeScript」を200冊持ち込む場合、「持ち込み部数」には総冊数となる300を記入してください。

持ち込み部数はできるだけ正確に記入しよう

参加申込時点での部数の見積もりが中々難しいことは我々も承知しています。できる限りで構いませんので、生み出す本のジャンルや他サークルさんの情報も参考に「この部数を持ち込むつもりです」という値を見積もって記入いただけますと助かります。ご協力をよろしくお願いいたします。

注意点3: タグはしっかり記入しよう

入力項目の「タグ」はサークル半自動配置の用途で利用します。一般参加者向けに情報を公開する時にタグも公開するかは現在検討中です。タグにはたとえば「Web, TypeScript, Go, M5Stack, 失敗談」のようにサークルや頒布物を表す単語を1~5つ入力してください。

タグは、「タグが被ったサークルとご近所さんになりやすい」「珍しいタグが被るとかなりご近所さんになりやすい」という感じで効果を発揮しますので、できるだけしっかり考えて書いてください。

タグはしっかり考えて1~5つ入力しよう!

タグがきちんと入力されていなかった場合、全然違うジャンルの島に配置されて独りきりの未来が待っているかもしれません。またタグを入力する際は、不要なカンマが入ってしまったり、全部ひとつながりになってしまわないようご注意ください。

不要なカンマが入っていませんか?

タグが全部ひとつながりになっていませんか?

「タグ」は後から追加・修正もできますので「入れ忘れた!」「申し込み後に新刊の内容が決まった!」というときはマイページから申込〆切(6月30日 23:59)までに追加・修正してください。

注意点4: 託児サービスの用意を検討中

技術書典7では小さなお子さんをお持ちの保護者の方も気兼ねなくサークル出展を楽しめるよう、会場にて託児サービスの用意を検討しています。

現時点ではまだ「検討中」ですので正式な募集はまた決まり次第行いますが、「もし託児が可能なら利用したい!」という方は、サークル参加申し込みの際にぜひ備考欄にてお子さまの年齢、人数をお知らせください。制度設計の参考にさせていただきます。

注意点5: 技術書典かんたん後払い 支払い方法を登録しよう

技術書典ではQRコードを読み込んで本を購入し、後でまとめて支払う「かんたん後払い」という技術書典独自のシステムがあります。

利用者の急増に伴い、手数料無料での継続が難しくなりました。試験的にPaypal、Stripeの手数料の一部を負担いただきます
今回から売上金額の振込時に所定の振込手数料2%をいただきます。
各社の決済システム利用のための費用の半分を運営が支援し、残り半分が出展者が負担という形になります。

「かんたん後払い」に対応したいサークルの皆さまは、サークル参加申し込みの際にこちらで売上金を振り込む口座情報を登録しておいてください。

技術書典かんたん後払い 売上金を振り込む口座情報を登録しておこう

技術書典6の当日、サークルで「かんたん後払い」を利用するには口座情報の入力が必須となります。

技術書典3からはじまった「かんたん後払い」も今回で5回目となります。ぜひご利用ください。

④当落通知(7/10)

申込サークルが多数の場合、サークル参加の当落は7月10日(水)にマイページにて発表されます。

このとき落選であれば当落状況:落選、そうでなければ当落状況:入金待ちと表示されます。入金待ちと表示されていた場合は「⑤参加費用を支払う」に記載のとおり、7月17日(水)までに速やかに参加費をご入金ください。参加費の入金が確認でき次第、当落状況:当選となります。

会場に配置可能な数のサークルだけが入金待ちになるため、もし当落状況:入金待ちから未入金により落選となってしまった場合は次回以降の参加にペナルティがあります。

もし未入金による落選が発生した場合でも、時期的に難しいため落選サークルさんの繰り上げ処理は実施しません。つまり「未入金による落選」は、その枠で参加できたかもしれない別のサークルさんが落選してしまったことを意味します。

申し込みに際して勢いは大事ですが、「当選したら絶対に参加するぞ!」という意志を固めてから申し込むようにしましょう。

Twitterの技術書典公式アカウントもフォローしておこう

申し込みが完了したら、今後の提出物〆切や重要な告知などを見落とさないよう、技術書典公式Twitterアカウントをフォローしておくことをオススメします!

初参加のサークル向けに勉強会も開催!

技術書典では「やってみたい気持ちはあるけど、初めてだからあれこれわからなくて不安・・・」という初参加サークル向けに、本の書き方や当日までどんなスケジュールで何を準備すればいいのかを教える勉強会を開催しています。参加に際しての疑問があれば運営スタッフに直接質問もできます。

今回も2019年6月中に開催予定です。詳細が決まりましたらアナウンスしますのでconnpassの技術書典コミュニティのメンバーになっておいてください。勉強会の日程が決まり次第、告知が届きます。

技術書典のスポンサーを募集しています

お陰さまで技術書典は回を重ねるごとにサークル参加の申込数が増加しております。規模の急拡大を続ける「技術のお祭り」こと技術書典を、スポンサーという形で応援くださる協賛企業を募集しております。

本資料は技術書典のウェブサイトにて広く公開しております。もしご自身の所属企業や、ご友人・石油王などで関心のありそうな方をご存知でしたらシェアしていただけると嬉しいです。

技術書典7では会場は前回の2倍の広さ(約6000平米)となり、出展参加サークルは600~700、来場者数は15,000人を受け止める計画です。

エンジニア15,000名の知識・技術に対する欲を支えたい!という企業にぜひスポンサードをご検討いただきたいと思っております。詳細なプラン、問い合わせ先については資料をご確認ください。

誰もが安心して楽しめる技術書典であるために

「技術書典」は新しい技術に出会えるお祭りです。技術書を中心として出展者はノウハウを詰め込み、来場者はこの場にしかないおもしろい技術書をさがし求める、そんな技術に関わる人のための場として我々は技術書典を開催しています。

回を重ねるごとに規模が大きくなる技術書典において、誰もが安心して新しい技術との出会いを楽しめるよう、次のとおり新たに行動規範とアンチハラスメントポリシーを定めました。これまでも参加要項で禁止されていた事柄などをあらためて分かりやすく記載しています。

この行動規範及びアンチハラスメントポリシーはサークル参加者、一般参加者、スポンサー、スタッフも含めた、技術書典のすべての参加者に適用されます。

みなさんのご協力が、これからの技術書典をより良いものにしていきます。文化や考え、習慣は個々人で異なることを前提とした上で、「技術書典がどんな気持ちで何を大切にしているか」をご理解いただき、これらを技術書典に参加される際の判断や行動のよりどころとしていただければと思います。

そして今回より規約、ポリシーを見やすく一箇所に集めています。契約そのものの確認、ポリシーや参加者相互の理解に役立つよう、簡単な説明もあります。

皆さんのご参加を心よりお待ちしております!

「技術書典」は技術のお祭りです。ハードウェア、ソフトウェア、開発環境、コンピュータサイエンスからその他科学・工学全般、開発ノウハウや体験談に至るまで、ITや機械工作とその周辺領域などあらゆる技術書を対象としています。皆様の面白いと思うアレやコレやをぜひ、本という形で練り上げて披露しに来ていただきたいと思っています。

技術書典では出展者のうち3~4割が初参加のサークルさんです。はじめての方でも、ぜひ技術書典7にお申込みください。我々は新刊が大好きなので、初参加のサークルさんも大好きです!

本を生み出すため、少しの勇気をもってサークル参加し、そして締切に背中を押してもらってください。

皆さんのサークル参加申し込みを心よりお待ちしております!

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